Blade Chronicle 「オークションシステム等、各種アップデートを実施」

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Blade Chronicle 「オークションシステム等、各種アップデートを実施」

Blade Chronicle000株式会社ゲームズアリーナは、株式会社スパイクと、株式会社ドワンゴと共に、設立したゲームズアリーナ有限責任事業組合2号により製作した新作オンラインRPG『Blade Chronicle: Samurai Online』(以下「Blade Chronicle」) にて、自動売買システム「天豊市場」の実装と、PvPを行うかの選択可否システム「免争手形」システムの導入等、多種アップデートを行った事を発表した。

『Blade Chronicle: Samurai Online』
オークションシステム&宣言システム搭載!のお知らせ

Blade Chronicle3

【アップデートのお知らせ】
様々なアップデートを行いました。なお充実していくブレイドクロニクルをお楽しみください。
2009年8月27日10時より実施されました定期メンテナンスで、以下のアップデートを適用いたしました。

◆天豊市場
○各街に天豊市場(市場流通システム)が開設されました。
これにより道具をより便利に売買することができます。
(露天にてその場の売買を行わなくても、他武芸者と道具の取引ができるようになります)

※ 物語の一話を進めると利用できるようになります。

◆戦闘関連追加コンテンツ

○免争手形を追加しました
- 時間制限付きで対人戦闘に参加しないことを選択できるようになります。

手形は毎日0:00に1つ手に入れることができます。
1つの手形につき、1時間の非対人戦闘状態が維持できます。
非対人戦闘状態の場合には名前の横にアイコンが表示されるようになります。
「免争手形」は各都や村の入り口付近にいる「免争手形役人」に話しかける事で効果を得られます。

○「号令の書」が本人にしか効かない不具合を修正しました。
- 勢力合戦中のパーティ用道具です。

◆よろず鬼没屋

○見極めの水の販売を開始しました。
- 段開放の目的を免除する道具です。

◆目的

○古賀、遠海、八千矛の軍務「密書窃取令」における索敵方法を変更しました。
- 一般地域に配置されている敵性NPCの索敵に近い形となります。

○古賀、遠海の通常軍務を調整しました。
- すべての報酬を調整しました。
- 「科人追討令」の制限時間を無くしました。
- 「科人追討令」の対象NPCの復活時間を調整しました。

○「その名はよろず鬼没屋」の説明文中の「購入」と「発注」が逆に使われていた不具合を修正しました。

◆生産

○採取場にて、危険物が他の採取物と重ならないようにしました。

◆システム

○各種描画処理の調整を行いました。

○エリアチェンジ時に強制終了する場合がある不具合を修正しました。

○自宅や軍務、物語等の専用エリアにいると、12時間で強制退出される不具合を修正しました。

※本記事はメーカーからの情報を、ほぼ原文のまま掲載しております。
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