CABAL ONLINE違反規定措置・アイテム追加
ゲームポット運営中のCABAL ONLINEで2月20日に消費アイテムや見た目が変わるファッションアイテムエポーレットの導入が行われます。また公式WEBサイトにて禁止行為及びマナー違反に対しての措置規定の掲載が開始されます。
ポーションやアップグレードコアがBPアイテムにて購入可能に!
2月20日のアップデートにて、冒険やクエストの進行に便利なアイテムが登場します。今回登場するアイテムは一つのインベントリーにたくさん携帯することができる「ポーション」や、装備アイテムの強化に欠かせない「アップグレードコア」、「スロットエクステンダー」、各々のステータスの振りなおしができる「エクストラポーション」などです。これらのアイテムはゲーム内のアイテムショップより、BPアイテムとして販売が行われるので、いつでもどこでも購入することが可能です。ゲームをする上で欠かせないアイテムがすぐに手に入るようになるため、より便利にCABALをプレイできるようになります。
| 種別 | アイテム画像 | アイテム名 | 数量(個) |
| 強化アイテム |
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アップグレードコア(下級) | 1 |
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アップグレードコア(中級) | 1 | |
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アップグレードコア(上級) | 1 | |
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スロットエクステンダー(中級) | 1 | |
| ポーション |
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ライフポーション(中) | 500 |
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ライフポーション(大) | 500 | |
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マナポーション(中) | 500 | |
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マナポーション(大) | 500 | |
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エクストラポーション(力) | 10 | |
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エクストラポーション(敏捷) | 10 | |
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エクストラポーション(知能) | 10 |
ダンジョン進入アイテム・エポーレットを期間限定販売!
本日のアイテム導入に併せて、ゲームをもっと楽しみたい方向けのアイテムも、ご用意しました。今回のラインナップアイテムは、「地図の一切れ」をはじめとする人気の高いダンジョン進入アイテムや、ゲーム内でファッションを楽しむことができる各種「エポーレット」となります。ダンジョン進入アイテムはゲーム内でレアアイテムになるものもあるため、なかなか入手する機会の無かったユーザーに絶好のチャンスとなります。また、エポーレットは30日の期間制となりますが、もちろんゲーム内で手に入るアイテムと同様の能力を兼ね備えているため、これから集めようと考えている人には、お試しで装備ができるアイテムとして活用いただけます。よりCABALを楽しみたい方は、この機会にやりこんでみてはいかがでしょうか?
| 種別 | アイテム画像 | アイテム名 | 期間(日) |
| ダンジョン進入カード |
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地図の一切れ | 無期限(消耗品) |
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マスターカード:ルイーナステーション | 無期限(消耗品) | |
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亡者のエポーレット | 無期限(消耗品) | |
| エポーレット |
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守護のエポーレット+3 | 30 |
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守護のエポーレット+4 | 30 | |
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守護のエポーレット+5 | 30 | |
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守護のエポーレット+6 | 30 | |
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戦神のエポーレット+3 | 30 | |
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戦神のエポーレット+4 | 30 | |
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戦神のエポーレット+5 | 30 | |
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戦神のエポーレット+6 | 30 | |
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叡智のエポーレット+3 | 30 | |
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叡智のエポーレット+4 | 30 | |
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叡智のエポーレット+5 | 30 | |
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叡智のエポーレット+6 | 30 |
販売期間:2/20メンテナンス終了後 - 3/20メンテナンス開始前
・エポーレット着用画像
不正ツール使用等のマナー違反に対する措置規定を掲載開始
CABAL ONLINEでは、『ゲームポットID利用規約』及び『CABAL ONLINE利用細則』に違反する行為を行うことを禁じます。 それぞれの行為に対する措置をより明確にし、不正ツール利用者をはじめとした利用規約・利用細則に違反したユーザーに対しての措置を引き続き重視していきます。これに併せ、運営チームにて協議・検討を行い、本日より以下のページに記載している措置規定に従い、対応を行う事となりました。
本規定をサービスへ適用させていただくと共に、より一層の監視強化と毅然とした対応措置を行ってまいります。 ご理解とご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
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個人的にゲームシステム内で実現可能な事はokのほうがいいんじゃないかと思ってます。例えば他のプレイヤーが戦っているモンスターとの戦闘を故意に妨害する行為はNGというのはいささかやりすぎな気もします。(死にそうな人を助けたつもりでも勘違いされて通報されてしまったり)
ずっと前から賛否両論の話題ではありますが、昔のUltimaOnlineを知っている私には違和感があります。しかしID/登録内容詐称やシステムクラッキング・不正ツール使用は徹底的に排除すべきでしょう。オンラインゲーム全盛期の今、RMT問題を含め色々と線引きが必要な時が来ているのかもしれません。
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