OPERATION7 「ランディングサイトオープン!」

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OPERATION7 「ランディングサイトオープン!」

20080725_operation7_001.jpg株式会社エムゲームジャパンは、現在開発中のFPS『OPERATION7』のランディングサイトをオープンした。

FPS、始動。
『OPERATION7』ランディングサイト、7月25日オープン!

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■FPS、始動――『OPERATION7』概要

【ランディングサイト】http://op7.mgame.jp/teaser/index.html
※ランディングサイトは本日、7月25日 18時オープン予定です

エムゲームが満を持して贈る新作FPS『OPERATION7』。
今までのFPSとは一線を画すハイクオリティなグラフィック、特徴的なシステム、豊富な武器やアバターを揃えた本作は、今夏のオープンβテスト開始に向けてローカライズ作業を行っております。

βテストに先駆けて公開したランディングサイトでは、FPSユーザーの皆様の率直な意見に対する『OPERATION7』運営チームなりの「答え」を提示させて頂いております。
三度の飯よりFPSが好きというお客様も、“FPSって何?”というお客様も、まずはランディングサイトを御覧ください。『OPERATION7』の魅力の一端を確認できます。

■見かけだけのリアルにあらず――『OPERATION』7の特徴

特徴1 : 愛銃に巡り合う可能性100%――Weapon Assemble System-W.A.S.-(武器組立システム)
本来、銃とは組み立てと分解ができる物です。『OPERATION7』ではその点でもリアリズムを追及しました。
パーツの付け替えによって、性能はもちろんのこと、見た目も変化します。
実在する数多くの銃はそれぞれがバレル、グリップ、サイト、ハンドガード、マガジン、ストックの6種類の部位に分けて分解することができ、各部位のパーツは豊富に用意されています。
お使いの銃が手になじまない――そう感じたら武器組み立てシステム(W.A.S.)をお試しください。
あなただけの銃を作るシステムが、『OPERATION7』に用意されています。

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特徴2 : 徹底されたリアリズム<その1>――戦闘行動を可能なかぎり表現
『OPERATION7』開発陣のポリシーは、“リアリズムの追及”です。
戦場における戦闘行動を可能な限り表現した本作では、すべての銃器でのエイム(照準)モードはもちろん、リーン(覗き込み)、ダッシュなども可能で、ダッシュ時やジャンプ時にはスタミナを消費します。
また、狙撃時には息を止めて手ぶれを抑えるといった行動も可能です。
さらに、銃には耐久度があり、整備を怠った場合にはジャム(排莢不良)をおこしたり、限界まで酷使したパーツは修理不可能な程に破壊されることも……。
こうしたリアリズムの追求により、奥深いシステムが楽しめるFPSとなっております。

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特徴3 : 徹底されたリアリズム<その2>──息遣いまで伝わるリアルな戦場
『OPERATION7』では実在の地域をモデルにしたMAPが用意されています。
日本ではなんと渋谷の、超有名な“あの場所”で銃撃戦が繰り広げられます。
また、OPERATION7は音にもこだわりを持って作られています。
実在するMAPでは現地に赴き録音した生音が、3Dマルチサウンド機能によって音の発生方向まで完全再現。
700種以上のサウンドを駆使して背景音や呼吸音、足音、銃声などをリアルに表現しているため、臨場感溢れる戦場を眼と耳で感じることができるでしょう。

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特徴4 : 個性を出すか、迷彩を極めるか――キャラクターカスタマイジングシステム
『OPERATION7』には豊富なアバターシステムが存在します。
髪型を始め、ジャケット、ズボンはもちろんの事、ゴーグル、バッグなどを、数多くのアイテムの中から選ぶことができます。
これにより個性を出し、他人とは一味違うキャラクターを演出することもできますが、MAPにあわせて隠蔽効果を得る迷彩服を選択することもできます。
従来のFPSにはなかった迷彩、カモフラージュという要素をぜひお楽しみください。

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※本記事はメーカーからの情報を、ほぼ原文のまま掲載しております。
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